「チーム『逆襲』」を価値あるコミュニティとして続けていくための
■ ルール
■ 見ておくべき投稿
■ 守ってほしい注意点
などをまとめました。
僕たちは大人の集まりですから「見ていなかった」
ということがないように「必ず」読んでください。
この「チーム『逆襲』」は善意で成り立っています。
あまりにルールを守れない人が増えれば
存続させることなど不可能です。
ご退場いただくこともあるかもしれませんがご理解ください。
---
まずは僕からの提案。ポイントは4つです。
1.検索力
この「チーム『逆襲』」にはいろんな人がいます。
パソコンに詳しい先生もいます。
治療家としてのキャリアが長い先生も在籍しています。
これからもどんどん増えていくことでしょう。
ここで聞けばどうにかなってしまうというのは
事実ですが、それでは何も成長しません。
あなたもインターネットで集客していくわけですから
『自分が検索する立場になる』という経験は絶対に欠かせません。
あなたの質問に答えてくれる人、ほかの先生や僕、
今井にしてもすべてその場で答えているわけではありません。
自分で検索してそれを答えてくれている人もいます。
「チーム『逆襲』」を有意義なコミュニティにするために、
そして自らのネット集客を磐石なものにしていくために…
分からないことがあればまずは検索エンジンで検索しましょう。
---
ネット集客を長期に渡り安定させるための
近道などどこにも存在しません。
どんな検索ワードを入力すれば求める情報が見つかるのか。
脳みそに汗をかいてそれを考え抜き、検索者の意図を読むこと、
そしてそれを自分のホームページ反映させること。
答えはそれしかありません。
コミュニティはそれぞれの強みの集合体で
なければ存在意義はありません。
「独りで生き抜く覚悟があってこそ、真のコラボレーション。」
僕が再三伝えていることですが、「チーム『逆襲』」は
自立した大人の経営者が集まって大きな力を
生み出すものだと僕は考えています。
依存するだけではなく、刺激をもらいながら活用していきましょう。
2.真意
「チーム『逆襲』」をご覧になっているあなたは
当然ながらFacebook活用講座の【ステップ7】まで
ご覧いただき、ルールは理解してくれていると思います。
---
そのなかで「Facebookページの告知はしないでください」と話しました。
僕の真意は
そういった内容がチームに書き込まれると
全員が同じようなことを書き込むことになり、
収集がつかなくなるから
です。
であれば、僕がここで「Facebookページのいいね!が
25人を突破しました」という投稿も止めてほしいと
考えているのも理解できるはずです。
それはチームではなく「ホーム」をクリックして
自分の友達になっている人に向けて書き込むべき内容です。
それだけではありません。
僕がお休みをいただいている間に上記のような投稿には
「後日削除します」という伝言を今井に頼みましたが、
その真意を考えれば「その投稿にさらにコメントして
上のほうに出してほしくない」ということですよね。
セミナーで話した真の欲求と同じです。
相手の真意に気付くか気付かないかで大きな差が生まれます。
モニターの向こうには人がいることを忘れないでください。
3.人間関係
「チーム『逆襲』」には業種を超えて人が集まっています。
そもそも僕が「接骨院向け」「整体院向け」としていないのは
僕たちのような一般人にとってはその差が分からないから、
ビジネスの根本はどんな業種でも変わらないから
です。
治療についてもそれぞれの考え方があると思います。
---
ただし…
人間関係というものは相手を否定してしまえばそこで終わります。
例えば、ベンツを欲しいと思っている人がいるとしますよね?
その人に対して…
「いや、ベンツなんて成金の悪趣味でしょ。馬鹿じゃないの…」
と切り出してはもうその人との関係は終わり。
「ベンツ、いいですよね。やっぱりステータスだし頑張った証ですし。
でも最近はいわゆる成功者という人はみんな
プリウスを買っているみたいですよ。
燃費もいいみたいですし、環境にも優しいみたいですし…」
と話したら受け取り方はどうですか?
人間関係は壊すものではなくて、入ってあげて広げるものです。
自分の正しさを証明するための方法は
相手を否定するだけではありません。
かなりレベルの高い話で、ビデオでも話そうと思っていた
内容ですがじっくりとその意味を考えてください。
4.主観と客観
これからインターネットで集客していくために
絶対に忘れてはならないことがあります。
それはあなたの発した発言だけを
相手は受け取ってしまうということです。
自分の発言で誰かを怒らせたとします。
そういったケースだと発言した本人は
「ケンカをするつもりはなかった」
そう言います。
もちろん大人ですから当たり前だと思いますが、
インターネットではあなたの主観(考えていること)が
正しく伝わりません。
これはネットだけの話ではないですが…
あなたが発した言葉、選んだ言葉には気を付けてください。
相手は客観(表面に出ていること)からしか判断できません。
あなたが「どう思っているか」ではなく、相手が「どう受け取るのか」。
大事なのはそこです。
それこそが共感です。
治療院としてもこれからネット集客をしていくわけですから、
僕たちは客観を重視していかなければなりません。
意外と見落としがちなポイントで重要です。
この「チーム『逆襲』」にはいろんな人がいます。
パソコンに詳しい先生もいます。
治療家としてのキャリアが長い先生も在籍しています。
これからもどんどん増えていくことでしょう。
ここで聞けばどうにかなってしまうというのは
事実ですが、それでは何も成長しません。
あなたもインターネットで集客していくわけですから
『自分が検索する立場になる』という経験は絶対に欠かせません。
あなたの質問に答えてくれる人、ほかの先生や僕、
今井にしてもすべてその場で答えているわけではありません。
自分で検索してそれを答えてくれている人もいます。
「チーム『逆襲』」を有意義なコミュニティにするために、
そして自らのネット集客を磐石なものにしていくために…
分からないことがあればまずは検索エンジンで検索しましょう。
---
ネット集客を長期に渡り安定させるための
近道などどこにも存在しません。
どんな検索ワードを入力すれば求める情報が見つかるのか。
脳みそに汗をかいてそれを考え抜き、検索者の意図を読むこと、
そしてそれを自分のホームページ反映させること。
答えはそれしかありません。
コミュニティはそれぞれの強みの集合体で
なければ存在意義はありません。
「独りで生き抜く覚悟があってこそ、真のコラボレーション。」
僕が再三伝えていることですが、「チーム『逆襲』」は
自立した大人の経営者が集まって大きな力を
生み出すものだと僕は考えています。
依存するだけではなく、刺激をもらいながら活用していきましょう。
2.真意
「チーム『逆襲』」をご覧になっているあなたは
当然ながらFacebook活用講座の【ステップ7】まで
ご覧いただき、ルールは理解してくれていると思います。
---
そのなかで「Facebookページの告知はしないでください」と話しました。
僕の真意は
そういった内容がチームに書き込まれると
全員が同じようなことを書き込むことになり、
収集がつかなくなるから
です。
であれば、僕がここで「Facebookページのいいね!が
25人を突破しました」という投稿も止めてほしいと
考えているのも理解できるはずです。
それはチームではなく「ホーム」をクリックして
自分の友達になっている人に向けて書き込むべき内容です。
それだけではありません。
僕がお休みをいただいている間に上記のような投稿には
「後日削除します」という伝言を今井に頼みましたが、
その真意を考えれば「その投稿にさらにコメントして
上のほうに出してほしくない」ということですよね。
セミナーで話した真の欲求と同じです。
相手の真意に気付くか気付かないかで大きな差が生まれます。
モニターの向こうには人がいることを忘れないでください。
3.人間関係
「チーム『逆襲』」には業種を超えて人が集まっています。
そもそも僕が「接骨院向け」「整体院向け」としていないのは
僕たちのような一般人にとってはその差が分からないから、
ビジネスの根本はどんな業種でも変わらないから
です。
治療についてもそれぞれの考え方があると思います。
---
ただし…
人間関係というものは相手を否定してしまえばそこで終わります。
例えば、ベンツを欲しいと思っている人がいるとしますよね?
その人に対して…
「いや、ベンツなんて成金の悪趣味でしょ。馬鹿じゃないの…」
と切り出してはもうその人との関係は終わり。
「ベンツ、いいですよね。やっぱりステータスだし頑張った証ですし。
でも最近はいわゆる成功者という人はみんな
プリウスを買っているみたいですよ。
燃費もいいみたいですし、環境にも優しいみたいですし…」
と話したら受け取り方はどうですか?
人間関係は壊すものではなくて、入ってあげて広げるものです。
自分の正しさを証明するための方法は
相手を否定するだけではありません。
かなりレベルの高い話で、ビデオでも話そうと思っていた
内容ですがじっくりとその意味を考えてください。
4.主観と客観
これからインターネットで集客していくために
絶対に忘れてはならないことがあります。
それはあなたの発した発言だけを
相手は受け取ってしまうということです。
自分の発言で誰かを怒らせたとします。
そういったケースだと発言した本人は
「ケンカをするつもりはなかった」
そう言います。
もちろん大人ですから当たり前だと思いますが、
インターネットではあなたの主観(考えていること)が
正しく伝わりません。
これはネットだけの話ではないですが…
あなたが発した言葉、選んだ言葉には気を付けてください。
相手は客観(表面に出ていること)からしか判断できません。
あなたが「どう思っているか」ではなく、相手が「どう受け取るのか」。
大事なのはそこです。
それこそが共感です。
治療院としてもこれからネット集客をしていくわけですから、
僕たちは客観を重視していかなければなりません。
意外と見落としがちなポイントで重要です。
この4つのポイントをまずは理解してください。
これほど意識の高い先生方が集まり、
活発なコミュニティを僕は知りません。
モンキーマインドを捨てて、フル活用していきましょう。
続いて…
どんなに忙しい先生でも読んでおくべき投稿をまとめておきます。
当然のことながら外部にこの情報を漏らすことは厳禁です。
皆さんの信頼を裏切るような行為は絶対にしないでください…
忙しいのは承知していますが、可能な限り
まずは時間を作って全てに目を通してください。
そんじょそこらのセミナーよりもよっぽど濃い内容が詰まっています。
あくまで時間がない人向けに「ダイジェスト版」として
重要な投稿をピックアップしておきます。
活用してください。
まずは時間を作って全てに目を通してください。
そんじょそこらのセミナーよりもよっぽど濃い内容が詰まっています。
あくまで時間がない人向けに「ダイジェスト版」として
重要な投稿をピックアップしておきます。
活用してください。
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